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  <title>ＴＨＥ　ＧＡＭＥ　ＯＦ　ＬＩＦＥ２</title>
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  <description>何もやりたくない、でもさみしくてたまらない。
中身が空っぽな人間
ビーム兵器のブログです。＠台湾ー＞東京に帰りました。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 24 Oct 2011 14:59:27 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>将軍さまご結婚</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />わしがたまたまホットペッパー切り抜いて<br /><br />連れていった馬場の火鍋屋にて<br /><br />お知り合いました。<br /><br />あの店は今でも覚えている。<br /><br /><br />新婦の父母も大陸から来てたな。<br /><br />お父さんなんかは、いかにも北方の人民の風貌だったな。<br /><br />お色直しではチャイナドレスはもちろん<br /><br />やっぱり中国でえんぎがいい真っ赤なドレスも出た。<br /><br />年末年始はおばちゃんでも真っ赤な下着をきて<br /><br />縁起を良くするし、台湾の結婚式でも<br /><br />赤いテーブルクロスや垂れ幕だった。<br /><br />そして嫁は賢い。<br /><br />めでたい。よかった。<br /><br /><br /><br />将軍さまが今まで色々と私に<br /><br />目をかけてくださったことへの<br /><br />恩返しとなればいいなと思う。<br /><br />]]>
    </description>
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    <pubDate>Mon, 24 Oct 2011 15:00:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画シリーズ１　サンゲリア</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　ご無沙汰しています。　日本に無事に帰りつきました。<br />
<br />
　日本は、いい。　「フラガン、あの壺をキシリア様に届けてくれ！　　あれは、、、いいものだ！！（ｂｙマ・クベ）」　しまった、これは辞世の句でした。　<br />
<br />
早稲田にいますが、今度のすみかは中延になります。　また落ち着いたら、ゆっくり生活を書いていきますので。　<br />
<br />
さて、今日は一人の時間があったので　荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画！という本に紹介されていた　ホラー映画を借りてきました。　<br />
この本、一言で言うと「変態やこの筆者。」　良く言うと、　「純粋にホラーを楽しんで、キャー怖い！ってできる人」だ。　ま、詳細はみなさんそれぞれ読んでみてください。　<br />
<br />
ホラー映画ファンの荒木さんがおすすめする　映画のなかで、ゾンビ映画というのが第一章にでてくるのだが、　ゾンビといえばやはり　「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」　でしょう！と思う。ジョージ・A・ロメロの。　しかし、わたしもそこまで他の映画を詳しくは存じ上げていない。　<br />
<br />
で、先生のおすすめする一番の映画が　　邦題「ゾンビ」　原題「ドーン・オブ・ザ・デッド」であった。　これは、逃げ出した人たちがショッピングモールに逃げ込んで、　立てこもる！生活はまずこまらないけど、そこで人間たちは。。。　　とう話だそうです。　荒木さんは、この映画で　「ゆるーいゾンビに癒されましょう」という　意味不明な変態コメントを残していました。。。　これを借りに行こうとおもったのだが、　残念ながらすべて借りられていた。　<br />
<br />
で、つぎに荒木さんのおすすめしていたのが　イタリア映画の「サンゲリア」。　カリブ海から、一艘のクルーザー船がニューヨークのスタテン島に　近づく。しかし、その船はなんと無人。　警察が乗り込んで調べてみると、、、、　という話。これはジョジョの第5部のあの敵のあの話とそっくりだ！　（あの敵ってのは、つまり名前を詳しくは思い出せないってこと。。）　　<br />
<br />
で、ビデオ屋に行ってタイトルを眺めていると、　あるある、荒木さんのおすすめするタイトルが。　「ホステル」　「死霊のはらわた（原題　テキサスチェーンソー・まさか―）」　「アイアムレジェンド」　「28日後。。。」　「バタリアン」　などなどなどなど。　ちょっと本をめくらないと、いっぱいありすぎて思い出せない。　でも、ビデオやで眺めていると思い当たる映画がいっぱい見つかる。　ひとりでホラー映画を見る、という緊張した時間をこれから　迎えるにあたり、すでに店の中で緊張している。　しかも、にやにやしながら。　きっと、監視カメラに映っているんだろうな、ホラーのコーナーで　にやにやしながら10分ぐらいうろうろしている姿。　<br />
<br />
とおもいながら、　「木の破片が女性の目にゆっくりと突き刺さる描写が　ゾンビ映画の中で名シーンッ！！！」　　と荒木さんに絶賛される映画「サンゲリア」を　怖いけど、荒木さんのおすすめするものだから　「あなた、守ってくださいまし。（ｂｙハモン）」　（あなたとは荒木さんのこと。）　と思い、借りることにしてディスクをレジに持っていくと、　節電のためなのか1年前は監視カメラを映していた　レジカウンターの中のモニターが消えていたのに気づいた。　なんだ、映ってなかったのか。　<br />
<br />
さて、家に帰って、見ました。　ここからは、ネタバレです。　<br />
最終的に、鬱展開でした。　<br />
<br />
カリブの島にゾンビ、　<br />
アメリカ中にゾンビ、　<br />
生き残った主人公の船にゾンビ、、、、　　<br />
やっとの思いでゾンビにあふれたカリブの島を脱出して、　アメリカへ戻るクルーザー船のなかでラジオを聴いていると　「アメリカはゾンビであふれかえっています！　　アメリカ政府は打つ手がありません！」というラジオを受信。　クルーザー内の奥の部屋では、　ゾンビに噛まれて死んだ仲間が安置されているのだが、　その奥の部屋の扉がゆっくり動きだし、、、、　（そこまでしか描写されていない。）　最後は、アメリカのマンハッタン島と東の陸をつなぐ橋　（橋の名前はブルックリン橋。行ったことあるわ）　にぞろぞろとゾンビが歩いている。。。そこに鬱音楽、そしてエンドロールがゾンビと橋越しに流れる。という映像で　終了しました。　　　<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=EfW1mKM9uBg&amp;width=400&amp;height=300"></script>　　　<br />
<br />
<br />
なかなか、面白かったです。　]]>
    </description>
    <category>奇妙なホラー</category>
    <link>https://beamlauncher.sekigaharablog.com/%E5%A5%87%E5%A6%99%E3%81%AA%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%BC/%E8%8D%92%E6%9C%A8%E9%A3%9B%E5%91%82%E5%BD%A6%E3%81%AE%E5%A5%87%E5%A6%99%E3%81%AA%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%EF%BC%91%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%82%A2</link>
    <pubDate>Sun, 11 Sep 2011 09:45:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>すったもんだ台湾　ビーム兵器の台湾・終了</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　無事、引き継ぎを終え<br />
<br />
　さきほど二人で祝杯をあげ<br />
<br />
　マッサージにいき、帰ってきました。<br />
<br />
<br />
　連日の嵐のような、こういうのを怒涛のというのか<br />
<br />
　ものすごい飲み会を切り抜け<br />
<br />
　男泣きしながら、たくさんの人に見送られて<br />
<br />
　ローカルスタッフとお別れして<br />
<br />
　今日は丸一日粛々と引き継ぎを行い<br />
<br />
　さっきやっとおわった。<br />
<br />
<br />
　そんな研修生活一年の最後でした。<br />
<br />
　]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
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    <pubDate>Sat, 27 Aug 2011 19:12:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>すったもんだ台湾　次の研修生がやってきた</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
　何も知らない次の研修生がやってきた！<br />
<br />
　ついに、バトンを渡すとき。<br />
<br />
　走り終えていないけど、バトンをもらう時の<br />
<br />
　緊張感を思いだした、<br />
<br />
<br />
　そして、それもあと１週間。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
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    <pubDate>Sun, 21 Aug 2011 14:34:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>すったもんだ台湾　メトロンとバイバイ。</title>
    <description>
    <![CDATA[　<br />
<br />
<br />
　士林の夜市をしり目に、剣譚駅から<br />
<br />
　逆方向にあるいて刷刷鍋：しゃぶしゃぶを食べる。<br />
<br />
　順番待ちのときに緑島の写真をみせる。<br />
<br />
<br />
　味噌羊肉鍋と、ビール。向こうは牛肉鍋。<br />
<br />
　こちらのしゃぶしゃぶというのは、一人一鍋。<br />
<br />
　ふしぎなものだ。<br />
<br />
　王子麺は食べきれなかった。<br />
<br />
<br />
　今週緑島にいくのだそうで。<br />
<br />
　でもビキニは着ないって。<br />
<br />
<br />
　食べ終わって、士林の夜市のほうへ。<br />
<br />
　彼氏に買ってもらったというアイフォン４の<br />
<br />
　ケースを探すのだそうだ。<br />
<br />
　で、「もう味わえなくなるのだから、<br />
<br />
　なるべく台湾の雰囲気を味わってね」って夜市をまわる。<br />
　<br />
<br />
　アイフォンケースを買って、家の近くの隣駅まであるく。<br />
<br />
　最近、５０になるお母さんが日本語を勉強しはじめたそうだ。<br />
<br />
　日本語の歌とか。日本語を教えてほしいそうだ。<br />
<br />
<br />
<br />
　お金を稼いだら、日本へ旅行に来るといっていた。<br />
<br />
<br />
　残念なことに、まったく、日本へ帰る実感がない。<br />
<br />
　悲しいのか、感慨深いのか、という疑問に答えづらい。<br />
<br />
<br />
　いろいろ、一年間面倒をみてくれてありがとう。<br />
<br />
　一年間関心を注いでくれたことへのお礼をして、惜しみながらお別れ。<br />
<br />
　お礼に泣きそうになっていたので、<br />
<br />
　こちらはなんとなくそっけない態度でお別れ。<br />
<br />
<br />
　もっと、いろいろと話をしておけばよかった。<br />
<br />
　<br />
<br />
　また逢う日まで。<br />
<br />
<br />
<br />
　<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=Tj5zvVwAmQI&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
　　]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
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    <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 16:17:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>す</title>
    <description>
    <![CDATA[　台湾ではスマートフォンが急激に普及し始めている。<br />
資訊工業策進会（資策会）の調査によれば、今年第２<br />
四半期の普及率は12.9％で、所有者は300 万人を超え<br />
たとのことである。あわせて2015 年には、普及率が<br />
52.5％に達するという予測も公開されている。また、<br />
iPad（アイパッド）のようなタブレット端末も第２四<br />
半期に普及率が6.5％に達したと発表している。<br />
　スマートフォンが普及すると、消費者はデータ通信<br />
を始める。日本ではフィーチャーフォン（スマートフ<br />
ォンではない携帯電話）の時代から「i-mode」のよう<br />
なプラットフォームを通じて、データ通信を行うこと<br />
が一般化していた。<br />
　一方、台湾では携帯電話事業者が提供するi-mode の<br />
ようなデータ通信サービスは使い勝手がいまひとつで、<br />
ほとんどデータ通信らしきものは行われてこなかった。<br />
データ通信の利用を促進するため、中華電信のような<br />
携帯電話キャリアも定額制パッケージを比較的安価に<br />
提供してきた。<br />
　しかし、スマートフォンがこれほどの普及率になる<br />
と状況が変わってくる。台湾駐在の人でスマートフォ<br />
ンの所有者なら、データ通信中、通信が途切れる経験<br />
を何度もしていないだろうか。携帯電話の通信に関す<br />
るボトルネックは多数ある。例えば、基地局とその裏<br />
側の基幹ネットワークを結ぶバックホールの通信容量<br />
が足りないことで、通信速度が遅くなることがある。<br />
あるいは携帯電話機そのものの処理速度が遅く、通信<br />
速度が遅く感じることもありうる。しかし現在、台湾<br />
でデータ通信中、ブチブチと通信が途切れるのは、主<br />
として無線部分の問題である。周波数の割り当てが十<br />
分ではないため、狭い帯域に多数のトラフィックが押<br />
し込まれ、最悪の場合、通信中に途切れるという状況<br />
が起きている。<br />
　スマートフォンは、従来の携帯電話と比べて膨大な<br />
トラフィックを発生させる。実は音声通話に必要なト<br />
ラフィックは微々たるものである。スマートフォンユ<br />
ーザーに関しては、全トラフィックに占めるデータ通<br />
信に関するトラフィックが90％以上であることが多<br />
い。逆に言えば、スマートフォンユーザーは、従来型<br />
携帯電話ユーザーの10 倍以上のトラフィックを生み<br />
出していることになる。スマートフォンの普及率が<br />
10％に達しただけでも、全体で見れば従来の２倍以上<br />
のトラフィックを処理しなければならない。<br />
　周波数が不足している状況において、トラフィック<br />
処理能力を増やす方法は３つある。周波数を更に割り<br />
当てるか、周波数の利用効率を上げるか、基地局密度<br />
を増やすことで１つの基地局に収容するユーザーを減<br />
らすことである。しかし、台湾では携帯電話の基地局<br />
が発する電波を嫌う人が多いため、これ以上基地局用<br />
地を確保することは困難である。<br />
　現在台湾では第３世代携帯電話（３Ｇ）事業者に以<br />
下のように、周波数が割り当てられている。各社35 Ｍ<br />
Ｈｚずつである。　<br />
　周波数利用効率を上げるため、ＨＳＤＰＡ、ＨＳＰ<br />
Ａなどへの切り替えは都市部を中心に進みつつあり、<br />
３Ｇ技術のバージョンアップで、これ以上周波数利用<br />
効率を上げることは容易ではない。周波数利用効率を<br />
上げるためには、第４世代携帯電話技術であるＬＴＥ<br />
へシフトするしかない状態だが、当然周波数の空き帯<br />
域はほとんどない。空き帯域を作るには、第２世代携<br />
帯電話（ＧＳＭ）の周波数のライセンスが切れるのを<br />
待ったり、国防部と使用周波数帯域の交渉をしたりす<br />
る必要があるため、2015 年までにＬＴＥ向けに周波数<br />
オークションを実施するのは、かなり難しい情勢にな<br />
っている。<br />
　一方で、07 年に周波数オークションに掛けられたＷ<br />
ｉＭＡＸは、以下の表のように大量の帯域を持ってい<br />
る。北部・南部で分けられているが、全体で90 ＭＨｚ<br />
が割り当てられている。　<br />
　しかし、業者があまり設備投資をしなかったり、南<br />
北で事業者が異なっているため、使い勝手が悪かった<br />
りといった事情で、加入者は今年６月時点でまだ６万<br />
～７万人しかいない。もし予想通り15 年にスマートフ<br />
ォンの普及率が50％になるのであれば、現在の３Ｇに<br />
割り当てられた周波数帯域だけで、トラフィックを処<br />
理するのは不可能である。現在、あまり使われていな<br />
いＷｉＭＡＸの周波数帯域をどのように活用するかが<br />
ここ３～４年の間の課題になると見られる。<br />
<br />
ＮＮＡニュースより]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
    <link>https://beamlauncher.sekigaharablog.com/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE/%E3%81%99_44</link>
    <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 01:18:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>す</title>
    <description>
    <![CDATA[漫画博覧会閉幕<br />
過去最高の５５万人来場<br />
<br />
<br />
　アニメや漫画の祭典、第12回漫画博覧会<br />
が11日から16日まで台北世界貿易センター<br />
展示場１館（台北世貿一館）で開かれ、主<br />
催者側は６日間で来場者が延べ55万人、売<br />
上高が１億8,000万台湾元（約４億8,000万<br />
円）に達し、いずれも過去最高を記録する<br />
とみている。16日付自由時報が伝えた。<br />
　今回は期間中の15日に人気声優、平野綾<br />
さんのサイン会に約500人のファンが詰めか<br />
けたほか、最終日には人気のボーカロイド<br />
「初音ミク」のイベントが開催され、キャ<br />
ラクターデザインを担当したイラストレー<br />
ターのＫＥＩさんが来場し、サイン会を行<br />
う予定だ。<br />
　初音ミクの人気は台湾でも高く、主催者<br />
側によると、関連商品の売上高は200万元に<br />
達した。札幌市では16日から17日にかけ、<br />
初音ミクのライブパーティーが開かれるが、<br />
その模様は台湾の映画館でも中継され、600<br />
元の入場券は既に完売だという。<br />
<br />
<br />
Y'sニュースより]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
    <link>https://beamlauncher.sekigaharablog.com/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE/%E3%81%99</link>
    <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 10:34:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">beamlauncher.sekigaharablog.com://entry/43</guid>
  </item>
    <item>
    <title>すったもんだ台湾　ニュース</title>
    <description>
    <![CDATA[「統一望まぬ台湾人」<br />
中国人訪台客に驚き＝米有力紙<br />
　台湾旅行解禁によって訪台した中国人<br />
観光客は、多くの台湾人が本当に統一を<br />
望んでいないことを目の当たりにし、驚<br />
いている-̶。こうした米紙ニューヨー<br />
クタイムズ（ＮＹＴ）の見方を12日付自<br />
由時報が伝えた。<br />
　ＮＹＴの記者はこのほど中国人団体客<br />
に同行して台湾を４日間訪れた。<br />
　北京出発前に「中台は家族だ」と叫ん<br />
でいた中国人男性は、台湾滞在４日目、<br />
統一問題について聞かれると、ちょっと<br />
ためらった後「台湾が独立しようが統一<br />
しようが、どうでもいいじゃないか」と<br />
笑いながら答えるだけだった。<br />
　2008年以降、台湾を訪れた中国人客<br />
は300万人以上になるが、台湾人と本当<br />
に交流している人は多くないのが現状<br />
だ。理由のひとつは中国人が団体行動を<br />
余儀なくされているため時間が足りない<br />
こと。２つ目は訪台する中国人は、「国<br />
民党は裏切り者」と聞いて育った中高年<br />
が多いため、台湾人と話をすることに警<br />
戒心があるからだ。<br />
　このことから、台湾側が望む民主的な<br />
制度や言論・報道の自由を実際に体感し<br />
ての台湾理解促進は、容易ではないとみ<br />
られる。<br />
<br />
<br />
「靖国」で書類送検<br />
高金素梅立法委員が反発<br />
　靖国神社で元日本兵の台湾人が合祀（ご<br />
うし）されていることに対する抗議活動を<br />
行った際、神職らにけがを負わせたなどと<br />
して、警視庁に威力業務妨害や礼拝所不敬<br />
などの疑いで書類送検された高金素梅立法<br />
委員（45・無党団結聯盟）は11日、記者会<br />
見で「司法による暴力で訴えを阻もうとす<br />
るものだ」などと強く反発した。12日付蘋<br />
果日報が伝えた。<br />
　高金氏は「日本が入国を認めなければ、<br />
世界は日本が民主的な国家ではないとが知<br />
れるだろう」とも述べる一方、「日本は被<br />
害者と加害者を合祀すべきではないという<br />
台湾先住民遺族の願いを尊重すべきだ」な<br />
どと語った。<br />
　日本の報道によると、高金委員は2009年<br />
８月11日、靖国神社で約50人と抗議デモを<br />
行った際、境内に入るのを制止しようとし<br />
た神職ら計６人を突き飛ばすなどし、うち<br />
１人に軽傷を負わせるなどした疑い。<br />
　衝突の経緯について高金氏は「靖国神社<br />
は公共の場であり、警察が故意に阻止した<br />
ため衝突が起きた。先住民側が故意に攻撃<br />
していないにもかかわらず警察に殴打され<br />
た」などと主張した。<br />
<br />
<br />
Y'sニュースより]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
    <link>https://beamlauncher.sekigaharablog.com/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%80%80%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 01:03:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>すったもんだ台湾　６０年を考える</title>
    <description>
    <![CDATA[　このモビルスーツが一同に出てくるシーンはないんだけど<br />
<br />
　とりあえずシュールなモビルアーマーで固めてみました。<br />
<br />
<br />
　ちなみに地面の黄色は、ダカールの砂漠をイメージしました。<br />
<br />
<br />
<br />
　さて。<br />
<br />
<br />
　鬼忙しいです。<br />
<br />
　仕事がやっと楽しくなってきました。<br />
<br />
　残念ながら、8/28に帰ることになりました。<br />
<br />
<br />
　ほんと、忙しい。<br />
<br />
　そして、日本にいるときより仕事がましだ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　さて。<br />
<br />
　<br />
　<br />
　毎晩おそくまで残業して、<br />
<br />
　帰ってお酒のんで、ＺガンダムだのＺＺガンダムだのの<br />
<br />
　最終回とか見て<br />
<br />
　１時半ぐらいに寝ています。<br />
<br />
<br />
<br />
　さて。<br />
<br />
　<br />
　台湾にいておもうことを書かなければ<br />
<br />
　忘れてしまう。<br />
<br />
　<br />
　そういえば、昨日会社で働いてたら「バイバイにいこう！」<br />
<br />
　と言われ会社の１階におりると<br />
<br />
　入り口前に<br />
<br />
　大きなテーブルがあり、<br />
<br />
　すごいたくさんのお供え物と、紙のお札（そりゃ紙だわな）と<br />
<br />
　あのお札なんていうんだっけ？<br />
<br />
　わすれた<br />
<br />
　死者があのよでお金にこまらないように、って燃やすための<br />
<br />
　お札。<br />
<br />
　があって、会社のひとがたくさん線香をもって<br />
<br />
　「拝拝　バイバイ」をしてるのだった。<br />
<br />
<br />
　写真は後日。<br />
<br />
　でも、バイバイの様子はこのＹＯＵＴＵＢＥのなかにも<br />
<br />
　でてくる。<br />
<br />
　<br />
　<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=6Z6yZKccL9g&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
<br />
　で、<br />
<br />
　なにこれっていうと<br />
<br />
　台湾人にとっては大事なことなんだ、<br />
<br />
　お金が儲かりますようにって祈りながらやると<br />
<br />
　商売が繁盛するんだよ<br />
<br />
　と。<br />
<br />
　聞くところによると、８月は鬼月といい<br />
<br />
　「ご先祖様」ではなく、不吉な「鬼：おばけ」の出る月なのだそうだ。<br />
<br />
　ちなみにお盆は４月にある。<br />
<br />
<br />
　ま、ようわからんがそういう日だった。<br />
<br />
<br />
　<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=EJdLgGCBO8s&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
<br />
　映画によって、そのロケで有名になった町が<br />
<br />
　悪くなってしまったってことのようです。<br />
<br />
<br />
<br />
　あ、海角７号　も見てみたいな<br />
<br />
　残念ながら、台湾にいても<br />
　<br />
　日本語の字幕つき映画がみれない、ＤＶＤが入手できないので<br />
<br />
　非常に残念です。帰国後蔦屋にいくか、アマゾンで買わねば。<br />
<br />
　台湾にいて不便だなとおもうことのひとつです。<br />
<br />
　<br />
<br />
　ただ、もっと台湾の歴史を実感したいな、と思うのです。<br />
<br />
　歴史を知ったふりして、感傷に浸りたいのです。<br />
<br />
　あー、また台湾に来よう。<br />
<br />
　そのときは、もっと歴史を勉強してから。<br />
<br />
<br />
<br />
　あ、そう<br />
<br />
　それでね<br />
<br />
　６０年前っていうのはね<br />
<br />
<br />
<br />
　続く<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　うわ、ウエーブライダーがまたバグで黒くなってる。。。<br />
<br />
　ほんと、ニンジャブログはおわっとるわ<br />
<br />
<br />
　<a href="//beamlauncher.sekigaharablog.com/File/03fa83ee.jpg" target="_blank"><img src="//beamlauncher.sekigaharablog.com/Img/1313079331/" border="0" alt="" />傑作だとおもう</a><br />
<br />
　そういえば、<br />
<br />
　緑島という離島にいってダイビングしたり<br />
<br />
　会社をやめたお友達がわざわざ訪ねてきてくれたりしたのに<br />
<br />
　まだブログがかけてないんだよね<br />
<br />
<br />
　ものすごく充実してて、書く時間がない。<br />
<br />
　　　　　　　　　 /,. -‐－‐--＜´r―ｧ ｀ヽ <br />
　　　　　　　 ／　 /　　 /―-､ヽ＿|　　 ヽ <br />
　　　　　　　f l　 /　　 /-―‐-､ヽ　!　　　ヽ、 _,. -‐:::ヽ､_ <br />
　　　　　 　 |　!/　 　 //／´｀ヽ｀ｿ　ヽ__,. -‐''´:::::::::::::::::::::｀ヽ <br />
　　　　　 　 |　|　　　/､´　　 　 j,.-‐''´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l <br />
　　　　　 　 |　l　 　 {ァﾞｰ　rァ(:::::::::::::::::::::::::::::::,r､::::::::::::::::::::::::ヽ <br />
　　　　　 　 |　ﾄ､ l　 ヽ　　,　/_ﾆｧー一!:::::＜´　 |!::::::::::::::::::::::〈 <br />
　　 　 　 　 j　 ! lヾﾄ､ド ｰ／´//　　　 ヽ::::::::｀ヽ　|::::::::::::::::::::::::} <br />
　　　 　 　 ｲ　 | |ﾊー｀アr'´r'　　　　　　ヽ＿＿ヽj::::::::::::::::::::::/ <br />
　　　　　_／ﾄ､!l ﾊー／r'　_)　　　 ＿＿_,.　''"´　/::::::::::/ｰ-'´ <br />
　　　　 'ｧ_　 / ﾘ ／_r'T ｧ',.-‐ rT´　　　　　　　 f::::::::::/ <br />
　　　 r/　`ｧ〉イ(¨´　　ヽ｀i__ /_/　　　　　　　　 l:::::::::f <br />
　　　 ァ__/ / /r'　　　　 〉--イ　　　　　　　　 　 ＼::::|　　 <br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
　<a href="//beamlauncher.sekigaharablog.com/File/fimg_1313077251.png" target="_blank"><img src="//beamlauncher.sekigaharablog.com/Img/1313077251/" border="0" alt="" />白いだけのほうもアップしとこ</a><br />
<br />
<br />
<br />
　つづく]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
    <link>https://beamlauncher.sekigaharablog.com/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%80%80%EF%BC%96%EF%BC%90%E5%B9%B4%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 16:11:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>すったもんだ台湾１４６　日本の帰任先</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
　東京の田町・三田になりました。<br />
<br />
　路線的には、メトロもとおってないし<br />
<br />
　浜松町とかそっちのほうなので<br />
<br />
　だいっきらいなあたりです。<br />
<br />
<br />
　仕事は、やってみんとわからん。<br />
<br />
<br />
　住まいは、どこにしよう。<br />
<br />
<br />
<br />
　最近考えるのが、<br />
<br />
　もし自分が父親になったら<br />
<br />
　ゲームとか模型とかやってていいのだろうか<br />
<br />
　と思うことと（永遠のテーマかもしれん）<br />
<br />
　あと、客観的に見て「それはまずいんじゃないか？」という教育を<br />
<br />
　してしまわないかということ。<br />
<br />
<br />
　たとえば、<br />
<br />
　「父親のことはパパと呼ばずお父さんと呼びなさい」<br />
<br />
　までは良いとしても<br />
<br />
　「パパなんて呼び方は軟弱の子が使う言い方です」<br />
<br />
　なんてついつい自分がひっそり思っている事をいいかねない。<br />
<br />
　さすがに、そういう言い方はまずい。<br />
<br />
　「うちのお父さんが、パパなんて言い方は軟弱ものが使う<br />
<br />
　　あまちゃんの呼び方だって言ってたよ！このへなちょこ！！」<br />
<br />
　なんて子供が外で言いだしたら大変だ。<br />
<br />
<br />
<br />
　言葉をかなりえらんでしゃべらなければ。<br />
<br />
　なんだか、学校の先生みたいになった気分だ。<br />
<br />
<br />
　<br />
　<a href="//beamlauncher.sekigaharablog.com/File/b0092323_1904981.jpg" target="_blank"><img src="//beamlauncher.sekigaharablog.com/Img/1311691345/" border="0" alt="" />１</a><br />
<br />
　<a href="//beamlauncher.sekigaharablog.com/File/276010c6b27ec2fa1bc7c3f46a872ef9.jpg" target="_blank"><img src="//beamlauncher.sekigaharablog.com/Img/1311691394/" border="0" alt="" />２</a><br />
　<br />
　<a href="//beamlauncher.sekigaharablog.com/File/images.jpg" target="_blank"><img src="//beamlauncher.sekigaharablog.com/Img/1311691430/" border="0" alt="" />３</a><br />
<br />
　<a href="//beamlauncher.sekigaharablog.com/File/oyajinimo.jpg" target="_blank"><img src="//beamlauncher.sekigaharablog.com/Img/1311691462/" border="0" alt="" />親父にも！</a><br />
<br />
　<a href="//beamlauncher.sekigaharablog.com/File/vlcsnap-146313.jpg" target="_blank"><img src="//beamlauncher.sekigaharablog.com/Img/1311691504/" border="0" alt="" />殴って何が悪い！</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　ま、そんな心配は当分ないので良いのだが。<br />
<br />
　]]>
    </description>
    <category>すったもんだ台湾</category>
    <link>https://beamlauncher.sekigaharablog.com/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A0%E5%8F%B0%E6%B9%BE%EF%BC%91%EF%BC%94%EF%BC%96%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%B8%B0%E4%BB%BB%E5%85%88</link>
    <pubDate>Tue, 26 Jul 2011 14:45:32 GMT</pubDate>
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  </item>

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